2009-11

大木冊子完成記念 観察会 / 09-11-29

すいた市民環境会議は大木冊子の完成を記念して吹田市内で大木観察会を開催しています。
11月29日(日)第4回は
吹田市最北端の青山台・藤白台地区で開催しました。

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標高100m青山台・フェニックス遊園からの眺望
 近景正面・青山台住宅地から循環器病センター、箕面市で開発中の彩都西地区、
 遠景・箕面~茨木市に続く山並みが望めます。

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青山台・こでまり公園でNo33ポプラの幹周りを計測中。
 2007年の本調査時257cmだった木は2年で263cmになっていました。

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藤白台三色彩道フウの紅葉(黄葉)の下で記念撮影しました。

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観察会が終わって、参加者にアンケートをしました。

091129 大木観察会アンケート(青山台~藤白台)

参加者  24名     アンケート回答者   14名

1.今日の行事を何で知りましたか(複数回答OK)
・すいた市民環境会議会報「吹田の郷」 1
・すいた市民環境会議ホームページ 0
・千里タイムズ 9
・主催者からの個人メール 4
・知人に聞いた 0
・その他 1
  (吹田野鳥の会) 1

2.今日、青山台の大木についての感想は(自由)
沢山の大木があり自然にめぐまれているなあと感じました。
ふだん歩いているのに全く気付かなかったので、これから楽しみが増えました
ポプラの寿命が短いことを知り、驚きました。
住宅街の中に自然があり(自然の中に住宅街)すばらしかった
すばらしい環境を作っているのだと思いました。大木を大切にしたい
周囲の住宅地の環境とマッチして、とても良い所に育っていると思いました。
貴重なもの
色々の所をまわれてよかった。大木もよいが紅葉が美しく感動した
近くにこんなに沢山の大木があることを知りました。始めて歩いた所ばかりで感激しました
市街地に2m以上の大木が多数あり感激
クスノキの美しさを再確認できました
クスノキやメタセコイアなど、人工的なものを感じた。少し残念

3.藤白台(千里北公園)の大木についての感想は(自由)
沢山の大木があり自然にめぐまれているなあと感じました
北公園はいつ来ても気持がよいが、大木を見る楽しみが増えました
開発されt中の大公園で大木が多くあり、いつまでも残してほしい
楠が大きいわりに年数が少ないこと、自然でなく植えられたとは以外でした
空が広いのとクスノキが沢山ですばらしい
全体に広々として、大木ももっと成長して欲しいです
広い所だからもっとずっと育ってほしい
気候風土にあった樹木の植栽が大切、ポプラは合わない?
ユリノキ、センダン等変わった木にめぐり合えてよかった
低木も何とかしてほしい
沢山の大木の名前を知りました。枯れている木もあって非常に残念です
ポプラの大木(老木)の空洞は少しあわれ

4.三色彩道についての感想は(自由)
素晴らしかった 美しい、感動的
きれい、あざやか、何度見てもgood 吹田市の宝の道
タイワンフウが色美しく感動しました。 すばらしいの一言につきる
素晴しい、ファンタスティック!のひと言です 今、見頃ですごくきれいだった
毎年来ているが、いつ見ても良い(紅葉がすごくきれい) 毎年来ているが、いつ見ても良い
すばらしい紅葉で、また主人を連れて一緒に来ます グラディエーションがすごい
この美しさを次の世代に残したい気持になりました

5.今日のコースは(複数回答OK)
・距離が丁度良い  11    長すぎた 0
・時間が丁度良い  10    かかりすぎた 0
・大木が多かった   3    大木がなかった 0
・説明が良くわかった 10    説明が不足していた 0
・すいた市民環境会議への注文  0
・その他  2
  名札をつけられたら嬉しい
  はじめて参加して良かった。ひまがあったらまた行きたいです

6.次回は1月31日(日)、旧吹田町の大木、参加したいと思われますか。
参加したいです、したいと思います 7
その他(年間予定が分れば教えてほしい)  1
     (参加し、木の高さ測定を実演したい) 1

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この観察会は独立行政法人科学技術振興機構(JST)の支援事業
≪平成21年度地域活動支援(草の根型)≫の一環として開催しました。
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1月31日(日) 冊子完成記念 大木観察散策会 ご案内

冊子完成記念 大木観察散策会 第5回 旧吹田村

日 時:2010年1月31日(日)9:00~12:00
集 合:泉殿宮境内(阪急吹田駅北側)
持ち物:大木冊子・大木マップ(あれば)
参加費:300円/人

内 容:泉殿宮~光徳寺~高浜神社~春日神社~浜屋敷
   ~弘誓寺~吹田殿址を巡ります。
      途中、吹田市最大の木は外からの観察になります。
参加申込み:不要
問合わせ先:平(ひら)軍二
メール:g‐hira★nifty.com  ★を@に変えて送信してください。
電 話:090-6901-1425(携帯)

「三崎さんの楽しい実験」講座 案内 / 09-11-26

2009年度「三崎さんの楽しい実験」講座(2回分)

昨年好評だった、身近な物で、楽しい科学実験を2回します。
小学生以上の方なら誰でも参加できます。
講師の三崎さんは、
ミニコミ誌の千里タイムズに「たのしい実験室」を長く連載されている方です。

【講 師】 三崎 敬二 氏 (元 北千里公民館長・大阪高校理科教師)
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【講座内容】
<1回目>
【日 時】 2009年 12月 5日(土) 13:30~15:30
【内 容】 いろんな浮沈子(ふちんし)をつくろう/浮力を学ぼう


<2回目>
【日 時】 2010年 1月 30日(土) 13:30~15:30
【内 容】 静電気で遊ぼう

【会 場】    北千里地区公民館 調理室 (2回とも)
【定 員】    20名親子 (2回とも) 先着20名で締め切ります。
【主 催】  NPO法人 すいた市民環境会議
【参加費】  1人 100円(材料費:大人も子どもも必要)
【参加人数】 20人程度の親子
【申込先】   佐藤 (06-6387-2096)か
       Eメール: k-kaigi★hotmail.co.jp  ★を@に変えて送信してください。
       電話かEメールで名前、人数を申し込むこと。
【締め切り】 1回目 2009年11月28日(土)まで
         2回目 2010年 1月16日(土)まで




夢からくり展 / 09-11-25

「昔むかし・・・」くらしと遊び
25日の浜屋敷には寝屋川市から来ていただいた夢からくり一座
すばらしい伝統のからくりをみせてくださいました。

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吹田クワイでまちおこし / 09-11-25

NHK総合テレビ、お昼の『ふるさと一番』は
江坂の平野さんのスイタクワイ畑からの生中継でした。

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今年の三色彩道 / 09-11-23

「勤労感謝の日が最高」といわれています。
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今年もみごとな色になっています。

吹田自然観察会20周年記念祝賀会 / 09-11-23

1989年11月23日に第一回観察会をして立ち上がった
吹田自然観察会は本日20回目の誕生日を祝いました。

会長の挨拶。つづいて市長代理の森建設緑化部長の祝辞につづき、
各界の重鎮がつぎつぎ祝辞を述べました。
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画像で20年を振り返り、「継続は力」を再確認させられました。
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当初からの活躍に感謝して花束が贈られました。

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ちんどん屋 / 09-11-23

吹田市市制施行70周年記念プレイベントとして浜屋敷では
「昔むかし・・・」くらしと遊び
というテーマでイベントが目白押しです。


その皮切りに
JR吹田駅前のサンクス広場から浜屋敷までを
ちんどん屋が宣伝活動をしました。

吹田市内でちんどん屋を見ることはとても珍しいことです。



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通りかかった内本町デイサービスにも立ち寄りました。
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浜屋敷で出迎えた‘すいたん’もいっしょに、しばらく踊りが続いてました。

浜屋敷の「昔むかし・・・」くらしと遊びの開催期間は次の通りです。
11月23日(月祝)~29日(日)午前10時~午後4時

JR吹田工場を通りかかったら・・・ / 09-11-22

今日22日
偶然、JR吹田工場の撮影会に出くわしました。
朝10時少し前に、浜屋敷へ向かう途中で開門を待つ
長蛇の列を見て、それと分かりました。

列の長さは数百メートルに及び、人数は1000人以上でした。
さらに、続々とカメラマン風の人や、小学生とそのパパらしい
ひとたちが、続々と当地に向かって来るのを見ました。

浜屋敷のイベント準備作業に向かうため、先を急ぎ、
残念ながら入場の列には加われませんでした。

帰り道、午後2時30分ごろ、既に雨が降ってきた時でしたが、
私も工場内にはいり、暗い撮影条件ながら、かなりシャッターを切ってきました。
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場内では、マニアが部品販売や試乗に群がっていました。
今回はコンテナー貨物50周年行事で、5年振りの撮影機会だそうでした。
(まちなみ委員 高野台 O)

ヒメボタル保護のための清掃活動 10年経過 / 09-11-22

11月22日(日)いい夫婦の日、午前9時半、
山田第2公園(まきまき公園)に集合して
吹田ヒメボタルの会(※)の主催で
ヒメボタルが生息している地域の清掃活動をしました。
思い返せば、
この清掃活動は1999年11月から始めたので
今年で丸10年です。
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ごみの量は年々少なくなっていますが、ゼロにはなりません。
集めたごみを前にして恒例の記念撮影です。参加者は32人でした。
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コナラの葉に虫こぶを発見しました。(写真の左下が全体像です。)
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↑ 小室さんからコメントが届きました。
  葉は、コナラではなくアベマキの葉と思います。 
  クヌギハケツボタマバチの虫えい(虫こぶ)では?
 

ヒメボタルは、吹田市に残る自然の貴重な財産ですので大切に保護していきたいと思っています。
「ヒメボタルを保護する」とは、その生息環境をまるごと保護することなのです。

しかしその生息地も昼間見ると、空き缶やゴミが捨てられていて大変見苦しい状態で、ヒメボタルの生息にも悪影響を与えかねません。

そこで、ヒメボタルの調査をしてきた人達が中心になり、
今年もゴミ拾いの清掃活動をしました。

ヒメボタルの保護に加えて 快適な緑地環境を守るために、今後も実施していきます。
集めたごみは役所に処分をお願いしています


担当部署以外の役所の方も一市民としてこの活動に参加してくださるといいなぁと思います。

吹田ヒメボタルの会(※)
西山田ヒメボタルの会、吹田自然観察会、すいた市民環境会議で構成されています。

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過去の写真をごらんください。背景が変わり、ごみのおおきさが小さくなってきています。
1999年
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2000年
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2002年
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2003年
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2004年
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2005年
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2006年
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2007年
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2009年
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市民手づくり事業 説明会 / 09-11-21

11月21日(土)午後3時からメイシアターで
吹田市市制施行70周年記念事業プレイベントとして
「市民手づくり事業」の説明会がありました。

はじめにROOTS
天満俊秀さん(ギター)と平野有希さん(ヴァイオリン)で結成されたROOTSが
アメージンググレース、竹取物語など5曲を演奏しました。
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お二人の美しい演奏に続いて
京都府立大学の宗田好史先生の講演
「ちょっとやってみようよ~市民がつながるまちづくり」を聞きました。

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少子高齢社会になって昼間に地域で過ごす人の数が増えてきました。
その多くが高齢者なのです。このことが地域の活性化とつながるのだろうか?
地域の活性化につなげるためには・・・

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住民の公共に対する意識の変化がたいせつ・・・なのです。
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きょうの講演では
「自分の町は自分で創る」といった、
参加から参画、そして協働へと住民の意識が(吹田市では)向上してきていることをお話しなさいました。


さて、行政職員の意識は・・・ということはお話には出てきませんでした。





いきいき吹田みどりの基本計画改定市民懇談会 / 09-11-20

1997年(平成9年)に作られた
「みどりの基本計画」の改定時期になり、
11月20日夜、メイシアターで
いきいき吹田みどりの基本計画改定市民懇談会
開かれました。

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関西大学環境都市工学部 建築学科専任講師の宮崎 ひろ志さんのお話に続いて
吹田のみどりを考えるワークショップがおこなわれ参加者が思いを発表しました。



1997年の吹田みどりの基本計画の作成にあたり、
すいた市民環境会議は作成委員を派遣して、組織的にかかわりました。
その基本計画がこの12年間でどのように扱われ、
足らなかった点や、その後の法律など、状況の変化をどの項目に付加するべきなのか・・・
この点がわからないままのワークショップでした。

さらに、これから10年、20年先に
「吹田みどりの基本計画」の存在が吹田市民の生活にとって
どのような役割を果たしたのかを評価できるシステムの取り入れや
みどりに関するデータの蓄積が必要だと感じました。

朝日新聞夕刊に西尾邸が・・・ / 09-11-17

17日の朝日新聞夕刊、文化欄で
旧西尾家住宅が取り上げられました。

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主屋に「しゅおく」と振り仮名がありますが、西尾家では「おもや」と呼んでます。
また高知市の牧野植物園から移植したスエコザサにも触れられてますが、
文章からは“いつから植えられている”点が不鮮明です。
植えられたのは3~4年前のことでした。


**********  **********  **********
記事の最後に
「西尾家の土地と建物は92年、相続税として物納申請されたが、
地元住民や研究者らの呼びかけで、吹田市が国から借り受け、
「旧西尾家住宅」として、05年10月から公開を始めた。」

とあります。
バブル経済がはじけて間もないころの地価が最高のときに相続税が設定され、
西尾さんも物納を余儀なくされたのですが、
94年ころは「吹田市が支援してくれる」というハナシ(ウワサ)があったそうです。

しかし95年正月の地震で吹田市は神戸などの支援のため西尾邸に支援する余力がなくなりました。
そこで96年1月に地元の人や学者たちが「庄屋屋敷を保存し活用する会」を発足させ、
吹田市が国から借り受けてくれるようになるまでの約10年間活動してきました。
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その活動や西尾邸をはじめて全国に発信したのが、この↑
96年7月3日の日経新聞の投稿記事でした。

ヒメボタル保護のための清掃活動のご案内

ヒメボタルは、吹田市に残る自然の貴重な財産ですので大切に保護していきたいと思っています。
しかしその生息地も昼間見ると、空き缶やゴミが捨てられており、大変見苦しい状態ですし、ヒメボタルの生息にも悪影響を与えかねません。
そこで、ヒメボタルの調査をしてきた人達が中心になり、
今年もゴミ拾いの清掃活動をすることになりました。
ヒメボタルの保護に加えて 快適な緑地環境を守るために、今年も実施したいと思います。
 下記の要項で実施しますので、遊歩道を利用している方やご近所の方もご参加下さい。



名称 : ヒメボタル保護のための清掃活動
日時 : 11月22日(日) AM9:30~11:30
集合場所 : 山田第2公園(まきまき公園)    
持ち物  : ゴム手袋又は軍手(その他の物は、開催者で用意します)
共催 : 吹田ヒメボタルの会 西山田ヒメボタルの会
協力 : 吹田市緑化公園室

連絡先 : 塩田 敏治(TEL 06-6875-5427)
原 美智枝 (TEL 06-6875-1305)
     ※ 雨天中止 (午前8時現在で雨が降っていたら中止いたします)

吹田自然観察会が中西邸の観察会 / 09-11-15

吹田自然観察会が中西邸
~吹田吉志部文人墨客迎賓館~
で観察会をしました。

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中西邸の母屋に向かって右にある勘定部屋棟の前に看板があります。表に「大」、裏に「小」と書かれています。
これは『今月が大の月=月末が30日なのか、小の月=月末が29日なのか』を人々に知らせる役目があったそうです。

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では、どうして、こうしてまで大の月や小の月を明示する必要があったのでしょう?
日本暦学会理事の上田雄(うえだ・たけし)著「文科系のための暦読本」(彩流社)141頁にその答えが書かれています。
江戸時代後半に制度化された暦の作成と頒布のシステム
翌年の暦は幕府の天文方で、天文学、歴学的な計算をしてその原案を作成する。
そのままで暦はできているのだが、権威を持たせるため京都の朝廷に送り、陰陽道的な暦註(占い的要素)を加筆する。その後幕府の天文方に送り返すという手間をかける。

その上で天文方は最終的翌年の暦を作り、再度京都に送る。
京都では暦師の元締めが御写本暦という原版を印刷し、これを全国の公認された暦師に配布する。この暦師が翌年の暦を印刷して販売配布を開始する。

こうして12月になってやっと幕府の要人も一般庶民も来年がうるう年であるかどうか、また月の大小の並びがどうなっているかを知ることができるのであった。
つまり明治6年までは年末12月になっても、来年の月の数、各月の大小、一年の日数が分からなかったのである。(明治6年1月1日から現行のグレゴリオ暦が採用された)
極端にいえば、現在はカレンダーなしでも生活できるが、江戸時代は暦なしでは生活できなかったと言える。

したがって江戸時代には暦の需要が大きく、公認の暦師は大きな利益を得ていた。
その暦師の大手としては伊勢神宮が有名で、お伊勢参りの講を組織する御師(おし)=伊勢参りの旅行代理店=は伊勢神宮が出版する伊勢暦を土産に持って全国の講にセールスにまわり、暦を庶民に配布したのである。
年賀状でその年の月の大小を知らせると(その年賀状がカレンダーになるので)受け手に喜ばれたそうです。
(以上、「文科系のための暦読本」より)
*******************
現行の旧暦は、月と季節がかけ離れないようにときどき閏(うるう)月を入れる必要があります。その入れ方にはルールがあり、19年間に7回(★)の閏月が入ります。経度の差によって閏月の入り方は中国と日本では違うときがあります。
閏月の入れ方を決めにくいのは地球が太陽の周りをまわる軌道が真円ではなく楕円軌道なので、軌道上を進む地球の早さが季節によって異なることが原因です。これ以上は複雑すぎて書ききれません。


19年間に7回(★):14年に7回なら2年に一回、21年に7回なら3年に一回ということで、
            「19年間に7回」とは「2~3年に一回」ということです


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